2018年10月30日火曜日

公務研究セミナー(11月)

公務研究セミナー(11月)

【関東】 平成30年11月17日(土)東京大学 
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/koumu/30koumu1117tokyo.pdf
 9:45~17:15 

【近畿】平成30年11月3日(土) 同志社大学
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/koumu/30koumu1103.pdf
10:00~17:10 

【九州】平成30年11月17日(土) 九州大学
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/koumu/30koumu1117kyusyu.pdf
10:00~17:00  


女性のための国家公務員セミナー 
【東北】平成30年11月30日(金)仙台第2合同庁舎
http://www.jinji.go.jp/touhoku/event-jouhou.htm
13:15~16:30

霞が関特別講演(後期- 11月)

霞が関特別講演(11月-後期)
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/tokubetu/tokubetukouen.htm


【関東】11月6日(火)東京大学 
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/tokubetu/toudaikomabakaijyo2.pdf
公正取引委員会 18:45~19:45 農林水産省 20:00~21:00

【関東】11月9日(金)早稲田大学
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/tokubetu/wasedadaikaijyo2.pdf 
環境省 17:00~18:00 厚生労働省 18:15~19:15

【関東】11月13日(火)東京大学 
外務省 18:45~19:45 環境省 20:00~21:00

【関東】11月16日(金)早稲田大学 
経済産業省 17:00~18:00 国税庁 18:15~19:15

【関東】11月19日(月)早稲田大学 
会計検査院 17:00~18:00 特許庁 18:15~19:15


【近畿】11月15日(木)同志社大学
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/tokubetu/dousisyadaikaijyo.pdf
財務省 14:30~15:30 農林水産省 15:45~16:45

【近畿】11月22日(木)同志社大学
国税庁 14:30~15:30 公正取引委員会 15:45~16:45


2018年9月21日金曜日

新刊のおしらせ

 週刊住宅新聞社の業務停止で、らくらく経済学入門シリーズは他社から新版刊行として引き継いでいる最中ですが、その中で「入門たまご」に関しては、講談社さんの協力で復刻増強版という形になりました。

「入門たまご」の復刻には多くの方からお問い合わせをいただき、遅れながらご報告となりました。他のメディアとミックスさせながら新しい挑戦をしていきたいと思います。
よろしくお願いします。

この「絵でわかるミクロ経済学」は試験でいえば、教養レベルになり、ざっくり読めるものになっています。

実は、見ていただければわかるのですが、とても経費をかけた本です。


 講談社さんに感謝したいのは、この本をきっかけに経済学の指導で使用するコンテンツの量がこれまでの何倍にも増えたことです。
 ちょっと、今後の動画作成にも大きく影響するのでご期待ください。

2018年8月26日日曜日

公務研究セミナー

【東京】平成30年9月18日(火) 10:00~17:30 
     専修大学神田キャンパス
http://www.jinji.go.jp/saiyo/event/koumu/30koumu0918.pdf

2018年8月7日火曜日

平成30年度 『経済財政白書』-今、Society 5.0 の経済へ

平成30年度 『経済財政白書』-今、Society 5.0 の経済へ
<全文>
http://www5.cao.go.jp/j-j/wp/wp-je18/index_pdf.html

<説明資料>
http://www5.cao.go.jp/keizai3/2018/0803wp-keizai/setsumei00.pdf

第1章に関しては、ノートにまとめておくと良いでしょう。

2018年7月26日木曜日

通商白書2018

通商白書2018
http://www.meti.go.jp/report/tsuhaku2018/index.html

第1章を中心に読むことを薦めます。
数値は正確に覚える必要はありません。ただし、どのように各データが関係づけれているのか、現在どのような動向で、今後はどのようになると予想されているのかなど、まとめておくと良いと思われます。